いつもの妄想気味の午後

今日はなんだか起きたら暑かったですよ。
ちょっとした暑さで、気になっており、脱ごうかと思ったら、又寒くなりましたね。
結果着ているんですけれどね。

お腹が空いたから、何か食べようかと思ったけれど、コーヒーでも買いにいこうかなあと思ったら、河原の連中が大騒ぎしていますな。
何やら、河原で走り屋みたいな人がたむろしている可能性もあるので、今日は無事、夜を過ごせるのかどうか、という所です。

いつも、あの河原付近に住んでいる民家がありますが、そこのお兄さんですが、夜一時まで、趣味に生きて、何かに没頭しているようなのですが、
自分がつい深夜に低血糖気味に自転車で通ると、「うおっ変質者か」とみられてしまうのですね。
これは困ったものですが、そのお兄さん、よくあんな時間に何か好きなものをいじっていて、族に襲われたりしないねと自分は思っているのですけれど。
思わないものなのでしょうかね。

自分より対応が上手くて、それでちゃんとやっているのかもしれないと思うようになりました。

そういえば、知人のおじさんの返信のはがきを返していないなと思いました。
おじさんには悪いのですが、どうにも、あの辺の人たちにも、自分はよくない噂が流れているようで、困ってしまいますね。