単なる借金の計算ですが

今日は、比較的暖かい日ですね。
大体の流れが、見えてきました。
自分としては、今の金を温存しておいて、それを支払っていこうと思っています。
この計算が順調にいくと、再来年2月には支払いが終わると思っています。
債務額によっても、変わってくるかとも思いますが、恐らく、何とかなると思っています。変に邪魔されなければですけれど。
この20万を、手元にもっておいて、それで、来年2月から、支払いが債権者に払うようになるのですが、金額でいうと、34000円が、毎月になります。
それで、15000円分を、先に支払っておきます。父にはしっかり返してもらうように、お願いをしておいてですね。
そうすると、4月から6月までで、もう一社の返済が可能になります。
そこから、先に返すのも、入れておいて、大きい金額の一社だけ、後でおいておき、その年の来年の四月に、全て払ってしまおうと思っています。
年金貸付をしたいのです。これで、三年分、80万×3イコール240万の中で、50万の100万を効率よく用意するには良い方法だと思っています。
もっと良い方法もあるのかもしれませんが、当面はそれで何とかなると思っています。
余ったお金はためておいて、というやり方です。