しんどい

お盆から体調を崩して、大分動けるようになったものの、しんどい時はやっぱりしんどくて、なぜ自分だけがこんな目に合わないといけないのか、何のために生きているのか、本当に分からなくなります。
どこも悪いとこないのにしんどい、というのはあんまり理解してもらえないようで、お義父さんにも、ちょっとは外に出てはどうかと勧められました。
私だって、好きで引きこもっている訳じゃありません。
体が本当にしんどいのです。
出かけたくないのです。
出かける気力がありません。
まだ、息子を保育所に送って行けたり、買い物に行けるようになっただけでも、体調がましになったのです。
でも、先は長い。
はあ。
生きていくしかありません。
せめて、逃げ恥の最後は、絶対に見届けたいし。